2022年1月

【2022年カナダワーキングホリデー】渡航前のお仕事手配無料サポート!

【新着】2022年のカナダワーキングホリデービザが1月17日より再開するとの発表がありました!

前年のワーキングホリデーは11月でいったん終了してしまっていたため、最後まで結果を受け取れなかった方は悔しい思いをしながら再開の発表を心待ちにしていたのではないでしょうか?

ワーキングホリデーは「休暇」「勉強」「働く」などご自身の希望に合わせた滞在スタイル、最長6ヶ月の就学、フルタイムでの勤務(週40時間)が可能で、自由度が高い人気のビザです。また、比較的ほかの国に比べて治安の良いカナダは、ワーホリ留学生たちの人気の渡航先でもあります!

この記事では、その気になる「2022年ワーキングホリデーの申請条件」や、皆さんが一番心配される「お仕事探し」の部分についてのサポート紹介をしていますので、ぜひチェックしてみてください!

2022年ワーキングホリデービザ申請条件

今年の日本人を対象とした定員は6500名で、去年と同じ人数になります。最初の抽選は1月17日(カナダ時間)より行われます。

例年と異なる点は、2021年にすでにプールに登録している人は情報が引き継がれるので、再登録の必要がないところです。ただし、プールに登録している情報が変わっていないか、確認が必要です。(例:年齢が30歳以下であることや、居住国が変わっていないかなど)

以下が今年の条件になります。

・日本国籍を有する者
・カナダ入国予定日より1年以上のパスポート有効期限があること
・日本の住所を記載できること
・申請時に、18歳〜30歳であること
・カナダ入国時点で、2500カナダドル程度あること(日本円で23万円程)
・海外医療保険に加入していること
・日本へ帰国するための航空券、もしくは航空券の購入費用があること
・ビザセンターでのバイオメトリクス登録

ビザ取得から渡航までの主な流れ

1.IECでプロフィールを作成し、プールに登録
2.移民局からInvitation Letter(招待)を受取る
3.  ビザ申請開始(ご希望の方は弊社提携専門コンサルタントに依頼可能です)
4.  東京または、大阪のビザセンターでバイオメトリクスの提出
5.  ビザ取得・渡航

みなさんからよくお問合せを頂く内容として、特にこのコロナ禍でのビザ申請続きを読む

【オーストラリア留学◆再開記念】最大2週間無料キャンペーン!!

留学先の中でもメジャーで人気を集める国、オーストラリアが昨年12月15日より入国可能になったというのは大変嬉しいニュースですよね!

以前から外国人の受け入れをしている、カナダやアメリカ、マルタ、イギリスなどの国はあったものの・・やっぱりオーストラリア!とこの機会を心待ちにしていた方も多いのではないでしょうか?

この記事では、実際留学するにあたって気になる「入国条件の詳細」と「オーストラリアの魅力」や「オススメの学校」についてまとめていますので、ぜひご覧ください。そして再開を記念してお得なキャンペーンを実施中です、そちらもお見逃しなく!

1. 入国条件+認可ワクチン

オーストラリア政府は、2021年12月15日より、以下の条件を満たす日本国籍者の入国を隔離免除で許可することを発表しました。

【入国条件】

  • 日本国籍 ※日本在住の第三国の国籍保持者、第三国から出国する日本国籍者は対象外
  • 有効なオーストラリアのビザ保持者(学生ビザ・ワーキングホリデービザ・観光ビザ含む)
  • ワクチン接種完了後7日以上経過し、証明書を提示できる
  • 日本出発3日前以内に実施したPCR検査の陰性証明書を提示できる
  • 日本から本措置に参加している州や準州*に直接入国する者

・ニューサウスウェールズ州 ※シドニー等
・ビクトリア州 ※メルボルン等
・首都特別地域(ACT: Australian Capital Territory)※キャンベラ等
(上記以外の州または準州に渡航する場合は、その土地の州境制限に従う)

【認可ワクチン】

♦2回接種型(14日以上の間隔を空けていること)続きを読む