【2021年カナダワーキングホリデー】必須項目ジョブオファー取得のサポート

【新着!】対象地域にバンクーバーとモントリオール、カルガリーが追加されました。

ワーキングホリデーは「休暇」「勉強」「働く」などご自身の希望に合わせた滞在スタイル、最長6ヶ月の就学、フルタイムでの勤務(週40時間)が可能で、自由度が高い人気のビザです。
また、比較的ほかの国に比べて治安の良いカナダは、ワーホリ留学生たちの人気の渡航先でもあります!

しかし新型コロナウイルスの影響から、カナダのワーキングホリデーは2020年から申請プロセスを中止している状況でした。

それがついに!2021年3月1日から定員6500人で、カナダワーキングホリデーの募集が開始されました!
ただ、今回のワーキングホリデービザは例年と異なり、カナダ政府指定のワクチンを完全に摂取していない場合「事前の渡航前に現地雇用先からのジョブオファーが必須」となっています。

2021年9月7日現在 カナダ政府発表の情報

2021年9月7日より、ワクチンを完全に摂取している場合、ワーキングホリデー申請時・及びカナダ入国時のJob offer letterの提出が不要となります。これに伴い、入国時にArriveCANアプリでのワクチン接種証明書の提示が必要となります。

ワクチン未接種の場合は、引き続きJob offer letterの提出が必要です。

※ワクチン完全摂取の対象となるとのは、カナダ政府指定のワクチン(以下記載)を渡航14日間以上迄に摂取していることが条件となります。

【カナダ政府指定ワクチン】
Pfizer-BioNTech (Comirnaty, tozinameran, BNT162b2):ファイザー
・Moderna (mRNA-1273):モデルナ
・AstraZeneca/COVISHIELD (ChAdOx1-S, Vaxzevria, AZD1222):アストラゼネカ
→上記のワクチンは2回接種が必要

・Janssen/Johnson & Johnson (Ad26.COV2.S):ヤンセン(ジョンソンエンドジョンソン)
→上記ワクチンは1回接種で適応

※参照 カナダ政府のウェブページより
ワクチン完全接種者に対する免除について

2021年8月25日現在 カナダ移民局発表の情報

コロナウイルス感染拡大防止に伴い、永住権を保有している者、航空クルー、外交官、一時的な外国人労働者※、一部の留学生※、まだ上陸していない承認済みの永住者など一部対象を除き、入国を禁止としています。また、新型コロナの症状のある者については、国籍を問わず入国を禁止。飛行機搭乗前に健康診断も実施しています。

※参照 IRCC カナダ移民局のウェブページより

ビザ取得から渡航までの主な流れ

1.IECでプロファイルを作成しPoolに登録
2.ジョブオファーを自力で取得し、カナダの移民局にメールで送信 (カナダ政府指定のワクチンを完全接種済みの場合はジョブオファーは不要)
3.移民局から招待を受ける
4.ビザ申請開始(ご希望の方は弊社提携専門コンサルタントに依頼可能です)
5.ビザ取得・渡航

ただ、異国の地で渡航前から仕事先を自力で確保するのは、なかなかハードルが高いのが現実です。

年齢制限もあるワーキングホリデービザ。一大決心をしてワーホリに行くと決めたのに、コロナによる様々な規制によって、渡航を断念しなければならないなんてもったいないですよね!

Life Journey Education では現地のコネクションを使い、みなさんのカナダでのワーキングホリデーで、渡航前のジョブオファー取得からビザ取得までをお手伝いいたします!

※今回のジョブオファーにつきましては、対象地域は現在トロント、バンクーバー、モントリオール、カルガリーの飲食店、そしてトロント、バンクーバーのヘアサロンのみとさせていただきます。その他の地域に関しましては、別途ご相談ください。

※ジョブオファーは現在カナダへワーキングホリデーをする際に必須項目となっていますが、カナダへの入国の可否やビザの許可に関しては、空港の担当入国審査官の判断にもよるため、カナダ渡航を保証するものではない事をご了承ください。

下記にジョブオファーの詳細についてまとめましたので、ぜひご確認ください。

ジョブオファー取得の流れ

1. 英文履歴書を提出・書類審査
2. 必要に応じて面接
3. 採用通知・採用先情報公開
4. 手数料の決済後、ジョブレターの送付

※4の時点までは手数料は一切発生しません。
※ジョブオファーはパッケージ購入前時点では2件まで紹介が可能です。

現地の会社との提携と人材の紹介は信頼関係で成り立っておりますので、特に規則や縛りはありませんが、現地に到着した際は、特別な理由がない限り礼儀として最低3か月は手配先でお仕事を続けていただくことをお願いしております。

※本サービスでの弊社の役割はカナダでのお仕事の手配です。紹介先での職場でのトラブル等には一切介入すること、責任を負う事ができませんので予めご了承ください。

Life Journey Educationにて提携学校に3か月以上登録している場合は無料で手配になります。*
学校に通われる予定がない方向けには、250ドルもしくは500ドルのパッケージを用意しております。

*弊社を介して提携学校への3か月以上の登録をしている方で、500ドルパッケージ購入の場合は半額。パッケージ購入後に語学学校に登録される場合は学校の見積もりより250ドルを差し引く形での還元することができます。

500ドルパッケージに含まれている内容

・仕事先手配・ジョブオファー手配(最大4件まで
・専門コンサルタントによるワーホリビザ申請代行
・留学・現地サポート

※既に2件のジョブオファーサポートを受けている場合は、こちらのパッケージ利用で追加2件の手配が可能となりますので、予めご了承ください。

※ジョブオファーを受諾された後、パッケージ料金のお支払いいただき、ジョブレターを送付いたします。書類審査及び手配先担当者との面接で不採用となった場合はこちらのパッケージはご利用できませんので、予めご了承ください。

ワーホリビザをご自分で申請される予定で、ジョブオファー手配のみご利用の場合、あるいはご自分でお仕事を見つけ、ワーホリビザ申請代行のみのご利用の場合はパッケージ料金が250ドルになります。

※現在こちらの件に関しての問い合わせがとても多く入っているため、枠が埋まり次第終了とさせていただいております。

※以下のワーキングホリデービザ申請関連費用はパッケージ料金とは別途となります。

  • ワークビザ申請料:100カナダドル
  • IECプログラム参加費:156カナダドル
  • バイオメトリクス(指紋認証)費用:85カナダドル

本サービスをご利用される方は公式ラインもしくはjapan@lifejourney-edu.comへ以下の書類及び情報を提出してください。

  • 英文履歴書
  • 勤務開始予定時期
  • 希望都市(トロント、バンクーバー、モントリオールもしくはカルガリー)
  • 現在の英語力(飲食店を希望される方で、英語力が中級以下の場合はサーバーとしての内定率がとても低い可能性があります。)
  • 飲食店の場合は希望ポジション(サーバーかキッチン、もしくは両方OK)

【よくある質問】ビザ取得までどれくらいかかるの?

カナダ移民局の発表では現在のワーキングホリデービザの平均審査期間は申請に必要書類の提出が完了してから12週間となっております。

↓カナダ移民局発表のワーキングホリデービザ平均審査期間

↓直近の弊社利用者のビザ申請詳細の一例

直近の弊社利用者の実例では少なくとも5週間から8週間かかっておりますので、渡航日の遅れ等を防ぐため、3か月ほどの余裕をもってお仕事の確保などの手続きを始めるのを強くお勧めいたします。

オプショナルサービス

・英文履歴書テンプレート:無料
・英文履歴書ガイドブック&添削:70カナダドル+13%のカナダの消費税

その他詳しい内容に関しましては、下記の弊社公式 LINE アカウント、
もしくは弊社公式サイトにて承っておりますので、お気軽にお問合せください。

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【弊社公式サイトお問い合わせ】

 

ワーキングホリデーでの体験はきっと一生モノの経験となります!

みなさんの現地での生活が、かけがえのないものになるよう、
Life Journey Education は全力でサポートいたします。